「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走D」金平敬之助著
最近の新聞記事
 『やっちゃん日記・ネパール編』
平成13年8月28日より人目のお客様です
 令和6年5月29日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
 必見!足利屋100年物語(24分)
 足利屋はこんなお店です(動画4分)







 今年のみどり市の義援金ポロシャツのデザインが決まりました。みどり市の新採用職員の提案の中から選ばれたのが岩宿遺跡から発見された、黒曜石で作られた槍先型尖頭器を持って喜ぶみどモスです。
 日本の旧石器時代の歴史を塗り変えた相沢忠洋さんが発見した4万点近い資料が今年、国の有形文化財に指定されました。夏のクールビズポロシャツを着用して義援金にご協力をお願いします。色は5色、サイズはSから5L。1着1,800円(3L以上は2,000円)です。義援金ポロシャツの売上のうち1枚300円が能登半島地震の被災者の人たちのために使われます。

虹の架橋346号ができましたのでお知らせ致します。

虹の架橋最新号はここをクリック

三方良し1
三方良し2
 父・松ア福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』

  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …椛ォ利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて10,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里町、
         東町、黒保根町
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松ア 靖)
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

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