「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走D」金平敬之助著
「桶の細道」河内屋木道が完成(三方良しの会)
平成13年8月28日より人目のお客様です
 平成24年1月30日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
平成19年度・社会貢献者表彰を受賞しました

 新年は、毎年1月中旬から2月中旬まで、いろいろな会や団体で新年会が開催されます。1月26日に開催された、大間々の「致知の会」の新年会では、今年97歳を迎える星野精助さんに乾杯の音頭をとって頂きました。長寿の秘訣は、93歳の奥様が作ってくれる食事を食べていることだそうです。羨ましいかぎりですね。では、虹の架橋198号をご覧下さい。
 父・松ア福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』


  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …椛ォ利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて10,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里村、
         勢多郡東村、黒保根村
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松ア 靖)
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

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