「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走D」金平敬之助著
最近の新聞記事
 『やっちゃん日記・ネパール編』
平成13年8月28日より人目のお客様です
 平成29年3月25日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
 必見!足利屋100年物語(24分で足利屋の全てが分かります)

 友人から勧められていた「陸王」という本を読んでいます。埼玉県行田市の老舗足袋屋の4代目社長がランニングシューズの開発に挑戦する話です。私の祖父も100年前の創業時は足袋屋であり、行田の足袋の問屋さんには父に連れられて何度も行ったことがあるので自分の境遇と仕事と重ね合わせて興味深く読んでいます。
虹の架橋260号ができましたのでご覧下さい。
 父・松ア福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』


  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …椛ォ利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて10,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里町、
         東町、黒保根町
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松ア 靖)
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

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