「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走D」金平敬之助著
最近の新聞記事
 『やっちゃん日記・ネパール編』
平成13年8月28日より人目のお客様です
 平成29年2月20日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
 必見!足利屋100年物語(24分で足利屋の全てが分かります)

今月は11日が満月だったので今夜が二十三夜です。二十三夜の月は夜中の十二時頃に昇り、夜明け前の5時頃、頭上に美しく輝きます。昔は二十三夜講が全国で行われていました。女性が中心の講で女子会のルーツだったのかもしれません。大間々にも二十三夜塔という200年前の石の祠が残っています。実に趣のある祠でこれを復活させたいと思っています。
虹の架橋259号ができましたのでご覧下さい。
 父・松ア福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』


  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …椛ォ利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて10,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里町、
         東町、黒保根町
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松ア 靖)
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

メールでご感想を
お聞かせ下さい


さくらもーる
最新情報



三方良しの会

写真のページ

newpage1.htmlへのリンク

写真のページ

kasoutaikai.htmlへのリンク

写真のページ