「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走⑤」金平敬之助著
最近の新聞記事など
 『やっちゃん日記・ネパール編』
平成13年8月28日より人目のお客様です
 令和8年8月30日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
 必見!足利屋100年物語(24分)
 足利屋はこんなお店です(動画4分)






 「ありし日の富弘さん写真展」は、5日間で1,000人を超える来場者で賑わいました。期間中に、さくらもーる専門店街が協賛した、富弘さんの詩画ハンカチ2枚セットが当たる抽選には、来場者のほとんどの人が応募してくださり、20名様に詩画ハンカチと新富弘美術館の招待券2枚を送らせていただきました。
昨日(8月29日)はリニューアルした新美術館に行って観てきました。 最新技術を駆使したデジタルアートコーナーでは、円形の部屋全体がシアタールームになり、迫力と感動満点のコーナーに生まれ変わっていました。お近くの方も遠方の方も一見の価値がありまず。是非お出掛けください。

虹の架橋373号ができましたのでお時間のある時にご覧いただければ嬉しいです。

虹の架橋最新号はここをクリック
 父・松﨑福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』

  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …㈱足利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて8,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里町、 東町、黒保根町
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松﨑 靖
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

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