「虹の架橋」は群馬県大間々町の洋品店・足利屋,さくらもーる「アスク」が発行する地域情報紙のタイトルです。いろいろな活動を通して出会った心温まる話題や地域情報を満載して毎月1日に発行しております。
足利屋が紹介された「ことばのご馳走D」金平敬之助著
最近の新聞記事
 『やっちゃん日記・ネパール編』
平成13年8月28日より人目のお客様です
 平成28年8月21日更新しました
      大間々まつり仮装大会 名場面珍場面
 必見!足利屋100年物語(24分で足利屋の全てが分かります)

 お祭りが終わってから3冊の本を読みました。
「コンビニ人間」、「海の見える理髪店」、「ギブ&ギブの法則」。どれも接客業を営む者にとっては日々の仕事のヒントになることがたくさん書かれていました。
ご一読をお勧めします。虹の架橋253号ができました。こちらをクリックしてご覧ください。
 父・松ア福司の戦争体験談 『戦慄の思ひで』


  創 刊 …平成7年9月
  発 行 …椛ォ利屋洋品店
  発行日 …毎月1日
  発行部数…新聞折込にて10,000部
       その他1,000部
  発行地域…大間々町、新里村、
         勢多郡東村、黒保根村
虹の架橋 創刊号
「虹の架橋」は足利屋が発行する地域情報紙です。タイトルの虹の架橋はお客さまとの間に心の橋を架けたいとの願いから名づけました。(松ア 靖)
このトップページで使用している「虹の架橋」の題字は熊本県菊陽町の大野勝彦さんに書いていただいたものです。
平成元年、農業機械で両手を切断してしまった大野さんは、現在義手で素晴らしい絵や詩を書いています。大野さんの生き方に学ばせてもらおうと思っております。大野勝彦さんのホームページもご覧下さい。

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