防犯ガラス セキュオ

「侵入を防ぐにはカギの強化だけではなく、窓ガラスの対策が重要です。」
戸建て住宅への侵入の手口で一番多いのは「ガラス破り」破られないようなガラスを選ぶことが大切です。

ガラス破りの傾向を知っておきましょう。開口面積が大きい掃出し窓の割合が高くなっています。

9割が10分以内で侵入を諦めるという結果に、キーワードは「壊すのに時間がかかる開口部づくり」


「まぬけな泥棒め。うちは防犯ガラス入れてんだ。」
防犯ガラスセキュオは2枚のガラスの間に強靭なプラスチック板と中間膜を挟み込んだ「セキュオSP」をはじめ、 厚い中間膜を挟んだ「セキュオ60」、「セキュオ30」を品揃え。
新築住宅はもちろん、既存住宅の窓ガラスも簡単に取り替えられます。防犯対策でご使用になる部位や条件に合わせてお選びください。

品名構造ドライバーこじ破り実験バール打ち破り実験
セキュオSP板ガラス
+中間膜0.5mm+プラスチック板1.2mm+中間膜0.5mm
+板ガラス
セキュオ60板ガラス+中間膜1.5mm+板ガラス
セキュオ30板ガラス+中間膜0.8mm+板ガラス×


断熱性能をプラスできます。
複層ガラスを作成することも出来ます。詳しくはお問い合わせください。


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