菊芋とは

エドガー・ケイシー医療リーディングに頻繁に出てくる「菊芋」は日本では北海道〜九州までに「雑草」または「野草」として本当によく見ることができる。
春に種芋を植え、晩秋の頃に掘り出して食する。 美味しい芋である。
ケイシーはリーディングの中で肝臓と腎臓、それに脾臓の血液の循環不良に効くという。腎臓と膀胱に対する脾臓の働きを調整する。
血糖を下げ腎臓をきれいにし、活性化するすばらしい働きがある。糖尿病の人たちには特にすすめている。これはインシュリンと同じような働きをするイヌリンという成分が含まれているからである。



<講演会のお知らせ>

鞄恃A食研 社長 中山繁雄氏 講演会「人は何の為に生きるのか」

エドガー・ケイシーが教えてくれた「いのち」の賛歌

●講演日:6月19日(土)PM7:00〜9:00

●会 場:桐生商工会議所 403号室 (駐車場は会議所または地場産駐車場)

●会 費:,000円

若い頃中山氏はその人生の中で、人は何の為に生きるのかという深い悩みを放浪という形で答えを探していました。自衛隊に入隊したり、指圧の免許を取って東京で活躍したりした時代もあったそうです。多くの人を助けたいと思い阪神淡路大地震も含めたくさんのボランティア活動もなさったそうです。そんな中、中山氏と菊芋との出会いは、実にエドガー・ケイシーの本との出会いからでした。ドガー・ケイシーのリーディングに糖尿病で悩む人に「菊芋を食べなさい。生で、またはパタパーペーパーにくるんでゆでて・・・」とたびたび出てきます。20数年前、中山氏は、それなら・・・と畑を借り、菊芋を栽培し始めました。天然のインシュリンといわれるイヌリンを含んだものは自然界でオンリーワン、エルサレム・アーティチョーク(菊芋)だけとケイシーのリーディングを信じたのです。試行錯誤の最中、ある夜夢をみたそうです。

ある大きな存在が「菊芋は、おまえのちっぽけな頭ではわからないような想像を絶する広がり方を全世界にする」というのです。まだ自分にはそのことが理解できずに「菊芋ってそんなにすごいものなのかな。でも私には関係のないことかな」と思っていたそうです。  中山大紫著「いのち」の賛歌 より抜粋

講演では、菊芋の効果の体験談の実例をご紹介します。

講演後、菊芋の栽培方法、保存の仕方、加工のこと食べ方など、質疑応答を受け付けます。

395-0153 長野県飯田市上殿岡470-4

糖尿食研株式会社 TEL0265-28-1001

<中山繁雄氏プロフィール>
1950(昭和25) 126日、福井県大野郡和泉村生まれ。現在、糖尿食研株式会社 社長 キクイモ普及会会長 太陽の会(ボランティア団体)会長 大和治療センター前院長  著書 「いのち」の賛歌

主催:()インカローズ占翠社 桐生市本町6丁目381サンワードビル2F

お電話にて受講申込み受付中です 080−1237−4644近藤まで



無農薬栽培菊芋 2009年度収穫のものは完売しました。

2009年夏に群馬県みどり市笠懸にて収穫しています。
菊芋に関しては、期間が限定されますので、先着順での販売となります。

無農薬栽培「菊芋」は、1Kg1,500円位を予定しています。

無農薬栽培「菊芋」に関して、お問い合わせ、ご注文は下記まで
代表:近藤幸子
群馬県桐生市川岸町175 (睡蓮内)
電話 0277-20-7150 営業時間12時〜18時 水曜定休

mailsuiren_kiryuuアットマークyahoo.co.jp
    (アットマークを@にかえてください)



ケイシー療法に興味のある方は、
NPO法人 日本エドガー・ケイシーセンター会長 光田 秀氏のセミナーを
年に2回、桐生で開催しております。
今年は5月22日、23日にケイシー療法の講演を予定しております。

癌と血液の病気に関してのテーマになりそうです。
魂の成長や転生の話もたくさん聞けると思います。

詳細が決まり次第、掲載いたします。





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