鞄恃A食研 社長 中山繁雄氏 講演会「人は何の為に生きるのか」
エドガー・ケイシーが教えてくれた「いのち」の賛歌
●講演日:6月19日(土)PM7:00〜9:00
●会 場:桐生商工会議所 403号室 (駐車場は会議所または地場産駐車場)
●会 費:2,000円
若い頃中山氏はその人生の中で、人は何の為に生きるのかという深い悩みを放浪という形で答えを探していました。自衛隊に入隊したり、指圧の免許を取って東京で活躍したりした時代もあったそうです。多くの人を助けたいと思い阪神淡路大地震も含めたくさんのボランティア活動もなさったそうです。そんな中、中山氏と菊芋との出会いは、実にエドガー・ケイシーの本との出会いからでした。ドガー・ケイシーのリーディングに糖尿病で悩む人に「菊芋を食べなさい。生で、またはパタパーペーパーにくるんでゆでて・・・」とたびたび出てきます。20数年前、中山氏は、それなら・・・と畑を借り、菊芋を栽培し始めました。天然のインシュリンといわれるイヌリンを含んだものは自然界でオンリーワン、エルサレム・アーティチョーク(菊芋)だけとケイシーのリーディングを信じたのです。試行錯誤の最中、ある夜夢をみたそうです。
ある大きな存在が「菊芋は、おまえのちっぽけな頭ではわからないような想像を絶する広がり方を全世界にする」というのです。まだ自分にはそのことが理解できずに「菊芋ってそんなにすごいものなのかな。でも私には関係のないことかな」と思っていたそうです。 中山大紫著「いのち」の賛歌 より抜粋
講演では、菊芋の効果の体験談の実例をご紹介します。
講演後、菊芋の栽培方法、保存の仕方、加工のこと食べ方など、質疑応答を受け付けます。
〒395-0153 長野県飯田市上殿岡470-4
糖尿食研株式会社 TEL0265-28-1001
<中山繁雄氏プロフィール>
1950年(昭和25) 1月26日、福井県大野郡和泉村生まれ。現在、糖尿食研株式会社 社長 キクイモ普及会会長 太陽の会(ボランティア団体)会長 大和治療センター前院長 著書 「いのち」の賛歌
主催:(有)インカローズ占翠社 桐生市本町6丁目381サンワードビル2F
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