2005 夏・長崎から 日 時 2005年08月06日(土)15時00分開場 16時30分開演 21時45分終演
場 所 稲佐山公園野外ステージ(コンサート通算3330回目)
シ ー ト 自由席(PA席前・センターブロック)
◆コンサート・メニュー
CONCERT MENU<Opening>
長崎小夜曲
<フリーウェイハイハイ>
1.彼方へ
2.マボロシーン
3.道しるべ
4.雨オトコ晴オンナ
〜オランダ坂で君を待って
<佐田玲子>1.この手に夢を掴むまで
2.ここにいるよ
3.たいせつなひと
4.好いと
<チキン・ガーリック・ステーキ>1.春夏秋冬
2.両手広げて
3.ボサノバ
4.春雷
5.Let's Go To The Live
<サプライズ・ゲスト〜笑福亭鶴瓶>
<りんけんバンド>1.なんくる節
2.浦風(うらかじ)
3.乾杯さびら
4.ありがとう
5.嘉手久(かーてぃーくー)
6.唐船どーい(とうしんどーい)
7.黄金三世(くがにみちぶし)
<岩崎宏美>1.ロマンス
2.夢
3.ただ愛のためにだけ
4.聖母たちのララバイ
<加山雄三>1.お嫁においで
2.君のために
3.ある日渚に
4.夕映えの恋人
5.美しいビーナス
EC.海、その愛
<スターダスト☆レビュー>1.アメイジング・グレイス
2.シュガーはお年頃
3.今夜だけきっと
4.木蘭の涙
5.長崎ブギウギ(東京ブギウギ・改)
EC.ふるさと
<さだまさし>1.きみのふるさと
2.精霊流し
3.Close Your Eyes(with C.G.S)
4.さよならさくら(with C.G.S)※
5.MOTTAINAI※
6.舞姫
7.修二会
8.広島の空
9.長崎の空※
10.祈り
EC1.しあわせにつて
EC2.落日
※印はNEWアルバム「とこしへ」収録曲
コンサート中に曲紹介がなくて、当管理人には曲名がわからなかったものもありましたが、
8月13日のNHK-BSの放送などで確認できたものもありました。
最終的には「まさしんぐWORLD173号」に掲載されると思うので、間違っていたら訂正します。
◆初参加
19回目の「夏・長崎から」に初参加しました。今までにも何度も参加できる機会はあったけれども、来年20回目で終わりと聞くと、最後だけ参加するのも何だか惜しいし、20回目に参加するための“下見”も兼ねて参加することを決めました。具体的な計画はともかく、ホテルは押さえなきゃ、と言うことで5月の連休明けに長崎市内のホテルをネット検索してみると、8/6・7はすでに予約が多数入っており、出足の早さがうかがわれました。当初、JALトラベルのツアーも視野に入れましたが、自由行動が取れそうにないので個人で宿泊・交通等手配しました。
いつも伺うさだファンの掲示板等を拝見していると、今回は初めて参加するという方が多いように感じました。やはり、最後が迫っているとなると、今までは我慢していたり、都合がつかなかったという方も、コンサートが無くなってしまう前に体験したいとか、今回はたまたま週末に開催日が重なったので、参加しやすいということもあったように感じます。ちなみに来年の8月6日は日曜日です。平日仕事のある方も、月曜日にお休みをとれば参加しやすそうですね。せっかく長崎まで行くのだから、観光も兼ねてと考えて8/6を中心に8/5〜7の2泊3日で夏の長崎を堪能しました。長崎の旅については、別のページ「小さな旅」をご覧下さいませ。◆コンサート前日
長崎入りは羽田空港発ANA663便長崎空港着でした。空港で手荷物が出てくるのを待っていたら、すぐ側で一般の方々の荷物とは別に空港の係の方によって運ばれていた荷物があり、それには「加山雄三様」とマジックで大きく書かれていました。モノはギターなどのようで、マネージャーらしき方が荷物を受け取っていました。ひょっとしたら、加山さんご本人も同じ飛行機で長崎入りしたのでしょうか?
長崎の夜景を見るために、夜稲佐山展望台に上がりました。ロープウェイを降りると、眼下の野外ステージではPAなどの最終チェックが行われていたらしく、「しあわせについて」が聞こえていました。この時間(20時過ぎ)では出演者は前夜祭(?)の最中と思われますので、録音した音でのチェックだったろうと思います。◆コンサート当日
会場の開場(シャレたわけではないんですが)は15時。早い方は前日に整理券を取って午前中から並んでいると聞くけれども、こちとら初参加、のんびり開場の時間に現地に着けばいいや(=席は後ろの方でもいいや)という気持ちで魚市場跡のイベントバス(現地ではこう呼んでいた)の発着所へ。長崎バスが片道150円でピストン輸送してくれます。15時少し前に会場着(バスは15分くらいの乗車)。すでに長い行列ができています。到着後お知り合いのTさんに電話をすると○○を目印に来て下さいとのこと。Tさんのグループとめでたく合流。ほぼ予定時間通りに開場となり、規制入場が始まります。
客席はなだらかなスロープで階段状になっています。ブロックごとにロープが張られており、前のほうから席は埋まっていきます。僕たちが陣取ったのは、センターのブロックやや下手側、PA席の少し前でした。ステージまで遠くなく、近くなくというところでした。ステージ全体が見渡せ、ステージにセットされたスクリーンでなくて、出演者の生の姿を十分に楽しめる席でした。
席を確保してから開演まで約1時間30分。この間がいちばん辛い時間帯でしょうか。お日様は容赦なく観客を照らし続けます。日除けの傘(雨傘でOK)が絶対に必要です!!。それから、給水用の飲み物をお忘れなく。◆開演
そんなこんなで、開演時間になると、すぐ近くの席のグループから「まさし、まさし」のコールが始まり、すぐに客席全体に広がったかと思うと、宅間さんの「ピーッ!!」というサンバホイッスルを合図に「長崎小夜曲」で開演です。サンバホイッスルとほぼ同時に、客席は総立ちとなりました。
「長崎小夜曲」が終わるとまさしさんの「お帰り〜!!」に対して客席から「ただいま〜!!」の大合唱。「夏・長崎から」に来たんだ〜、と実感した瞬間でした。「まぁ、座って座って」のまさしさんの声で一旦落ち着きを取り戻す客席でした。◆フリーウェイハイハイ
長崎のストリートライブからメジャーデビューしたギターデュオ。リーダーの山中さんは、まさしさんとの関係について、両親が最初にデートしたのが長崎NBCビデオホールでのグレープのコンサートだったという“秘話”を明かしました。それを聞いたまさしさん、感慨深そうでした。◆佐田玲子
真っ赤なドレスで登場。いつもはトップバッターで登場していたが、この日は2番目。バックのメンバーはいつもの安田さん、白石さん、川島さん。「たいせつなひと」「好いと」はどちらも長崎にゆかりのある曲。「たいせつなひと」はまさしさんが歌うのとはまた違った趣があっていいです。「好いと」は長崎弁の歌詞。この曲、管理人は好きなんです。
玲子さんが歌い終わったあと、まさしさんは玲子さんがステージに出る準備のために2階の楽屋から下に降りるときの姿を見て、お母様の姿と見間違えた(^^;)という話をしてくれました。それくらいに似てきたということですね。◆チキン・ガーリック・ステーキ
佐田玲子に続いて佐田企画所属のアーティスト、という紹介がされました。今日はもちろんフルメンバーです。「春雷」の時、ぽつりぽつりと雨つぶが落ちてきましたが、すぐに止みました。この時長崎空港周辺では雷雨になっていたそうです。稲佐山上空にも怪しげな雲がありましたが、ぽつりぽつり以上の雨にはなりませんでした。C.G.S.の皆さんの衣装は、上下黒の衣装でしたが、まさしさん曰く、「この暑い中、黒の衣装とは・・・」というようなことを言っていましたね。C.G.S.は翌日、福岡でもライブを行なったそうで、長崎からなだれ込んだファンもいたようです。◆サプライズ・ゲスト 笑福亭鶴瓶
「この辺でサプライズ・ゲストをお呼びできればいいのですが、皆さんに悲しいお知らせです(笑&?)。笑福亭鶴瓶師匠が来てくれました。」のまさしさんのアナウンスに、会場はどよめきが起こりました。鶴瓶さんは、PA席の前の関係者席にハンチングをかぶって座っていました。まさしさんの呼びかけで、客席からステージに向かいますが、途中もみくちゃにされていました。この日はスケジュールが空いていたということで、「ほなら行くわ」ということで、この日長崎入りしたそうです。ステージ上では、鶴瓶さんが某テレビ番組で金粉を塗ったことや某局の27時間テレビでの不祥事(どちらも当管理人は見ていない)の話がでました。また、先程の雨つぶが落ちてきたことに関して、「あの人たち(チキン・ガーリック・ステーキ)が連れてきたんかと思うたわ」などと盛り上げてくれました。このあと、佐田玲子・チキン・ガーリック・ステーキとともにピーススフィアの募金箱を提げて客席を回っていました。
鶴瓶さんが席に戻ってしばらくして(岩崎宏美さんのステージの最中)、鶴瓶さんの隣にいる方が奥さんとお嬢さんであるという情報が客席に回ってきました。◆りんけんバンド
ステージの準備が整うまで、リーダーの照屋林賢さんとまさしさんのトークがありました。随分以前から交流はあるようでした。一緒に何か出来ないかということで、まさしさんが詞を書き、林賢さんが曲を付けるということになったそうですが、まさしさんが詞を書けずにこの話がお蔵入りになったことが明かされました。しかし、再度その機運が盛り上がり、まさしさんが「手紙」という詞を書いて林賢さんに送ったところ、すぐに(1週間だったか)曲が付けられて送り返されてきたとのことです。その「手紙」という曲は今度のアルバム「とこしへ」に収録されているとのことでした。
ステージの準備も整い、りんけんバンドの皆さんの演奏が始まりますが、当管理人はりんけんバンドについてその名前と沖縄で活躍しているということ以外知識を持っていませんでしたので、演奏される曲名は分からないわ、メンバー構成も分からないわ、おまけに歌われる歌詞はすべて沖縄の言葉で全く分からないわ、という状況でした。がしかし、そのエネルギッシュな演奏であるとか、沖縄の文化を担っていこうとしているのだろうなということはひしひしと感じることが出来ました。客席を巻き込んで踊ったというのは、おそらく「夏・長崎から」でも初めてのことだったのではないでしょうか。◆岩崎宏美
「夏・長崎から」には2回目の出演です。1曲目はデビュー2曲目「ロマンス」。若い人にとっては新鮮だったかも知れません。管理人にとってはヒットしていた頃をオンタイムで知っているので・・・懐かしいという感じでしたが、それにしても宏美さん、声量があってうまいです。今日は宏美さんの同世代のお客さんが多くて心強い、なんて言っていました。また、さっき雨がぱらついたことについて、「私は雨女のはずではないので」とも言っていました。
2曲目はまさしさんの作った「夢」。まさしんぐWORLDコンサートで披露された「軽井沢スイート」の劇中挿入歌でした(管理人はフィルムコンサートで見ました)。まさしさんとのMCの中で、「軽井沢スイート」のヒロインが十勝花子さんとのダブルキャストだったことについて、どうしてだったんでしょうねという話になり、宏美さんのスケジュールが合わずに十勝さんに来てもらったと、いうことだったようです。
今日のバックバンドについて、宏美さんは「豪華。高そうな人ばっかりで(笑)」。宏美さんのバックにいたのは、まさしさんのファンには当たり前の、倉田さん、石川さん、岡沢さん、宅間さん、松原さん、島岡さんでした。確かに客観的に見ればそれぞれにレコーディングや演奏を依頼すると「高そうな人ばっかり」なのでしょうね。まさしさんのファンにとってはいつもいつもこのメンバーで何度もコンサートを聴いているので、「凄い人たちなんだ」という意識が薄れてしまっている感じですね。
3曲目は中島みゆきさんの作品でいちばん新しい曲「ただ愛のためにだけ」、最後は「この曲を歌わなかったらあなたが来た意味がないと言われる」と言って、「聖母たちのララバイ」でした。◆加山雄三
最多出演回数のゲスト、加山さんの登場です。MCで加山さんご自身は10回目の出演ということで、区切りのいい今回で終わりにしたいということを切り出します。会場は一斉に「え〜っ!!」と反対の声。それでも、ものごとに区切りを大切にしてきたので、最後にしたいと加山さんは言います。一方で「まさしがどうしても来い、というなら考えるが」とは言ってくれましたが、歯切れは良くないです。ところが、このことがあとで大逆転になるのですが、そんなことは客席の誰もが知らずに加山さんのステージは続いていきます。途中、西の空の雲が茜色に染まってきれいでした。加山さんも間奏中に「あっちを見てご覧」というように指を差していました。「美しいビーナス」だったでしょうか、まさしさんもステージに出てきて一緒に歌っていて楽しそうでした。途中、加山さんのアメリカ公演(ニューヨークのカーネギーホールとロサンゼルス)のお知らせがありました。くしくも、この日がチケット発売日だそうで、よろしかったらどうぞと呼びかけていました。
さて、MCでまさしさんは加山さんにこう呼びかけます。「加山さん、悲しいお知らせがあります(この日2回目です・笑)」。「加山さんは10回連続出演ということですが、さっきスタッフが調べたところ、11回目からの出演ですので、今回が9回目の出演です。来年が10回目です。加山さんはじめ、僕も思い込んでいただけなんです。」会場は拍手喝采でした。加山さんは照れ臭そうに「そうだったの?」というような表情でした。来年こそは「夏・長崎から」に参加しようと考えている皆さん、たぶん来年も加山さんは稲佐山に来ると思います。期待しましょう。
最後は「海、その愛」でしたが、佐田玲子、チキンガーリックステーキも出てきて大合唱となりました。◆スターダスト☆レビュー
ゲストの最後は、スターダスト☆レビューの皆さんでした。さださんとスターダスト☆レビューとはレコード会社や出版社が同じだったなど、縁が深かったのに不思議なことに今まで一度も接触する機会が無かったそうです。ステージの準備ができ上がるまで、まさしさんと根本要さんのテンポのいいMCが続きます。要さんは、「19年間佐田家に盆・暮かかさずに付け届けをした甲斐があって、やっと呼んでもらえた」と笑わせてくれます。対してまさしさん「どこにも来てないよ」、要さん「住所間違えたかもしれないですね」。さださんの元にはには、要さんとの掛け合いを期待していますというお便りも届いていたそうです。要さんは、さださんのバックバンドのメンバーについて、「さっき岩崎宏美さんも言っていましたが、本当に高い方たちばかりで、昨日から挨拶するのが大変でした」と笑わせてくれました。今回はアコースティックな編成でお届けします、ということで、メンバー全員が、ステージセンターに集まる形で演奏されました。「皆さんが盛り上げてくれれば、スターダスト☆レビューはさっさと引き上げますが、盛り上がらないときにはいつまでもステージにいますので、さださんの出番がなくなります」みたいなことを言って盛り上げていきます。要さんのアカペラ「アメイジング・グレイス」で始まりましたが、その息の長さにうたっている途中から拍手が起こりました。徐々に盛り上がって予定していた曲が終わっても拍手はなり止まず、アンコールを求める拍手になっていきました。それでもステージを降りようとするメンバーでしたが、ステージ下手からまさしさんが右手人さし指を立てて、「もう1曲」と合図している様子がわかりまた。要さんは「こんなことになるとは思わなかった」と言って、メンバーと打ち合わせて「ふるさと」をアカペラでワンコーラス歌ってくれました。◆さだまさし
いよいよメインディッシュ。「きみのふるさと」ではじまり、バイオリンあり、コーラスあり、アコースティックあり、ロックあり、新曲ありで満漢全席の雰囲気。「修二会」では演出で炎も使ったりして、歌い終わったまさしさんは「照明に照らされてただでさえ暑いのに、ここで火を焚くやつがいるのか?」(笑)。新曲はすでにメディアを通じて発表することを公言していた「MOTTAINAI」と寝台特急さくら号の廃止を惜しんで歌った「さよならさくら」、長崎からの祈りを込めた「長崎の空」の3曲をお披露目してくれました。「さよならさくら」は最後のさくら号に乗車した時に、一緒に乗車した友達に「さくら号の歌をつくれ」と言われて作ったということでした。「長崎の空」は「広島の空」と対になる形の曲になっているように感じました。もちろん初めて聴く曲でしたが、スクリーンに映し出される歌詞と、繰り返されるメロディが覚えやすく、客席も一緒に歌いました。
まさしさんのメッセージはいつもと同じでした。「このコンサートの間にあなたの大切な人の笑顔を思い浮かべて下さい。そして、その笑顔を守るために何が出来るかを考えて下さい。それが平和を考える第一歩になる」と。
エンディングは毎年テレビで観ていたように、「祈り」を歌いながらゲストが再登場、全員がステージに並びます。そして一組ずつステージから去っていきますが、静かに静かに客席のコーラスは続きます。そしてアンコールへ。
アンコールは「しあわせについて」と「落日」でした。「落日」でも客席のコーラスは長く長く続きました。そして終演となりました。◆感想など
天候にも恵まれて(全国的に前日とこの日はこの夏いちばんの暑さだったそうです)、素敵な体験ができました。暑い暑いと言われていましたが、確かに日中は暑かったです。特に入場後から開演まではそう感じました。開演後は、幸いにも太陽に雲がかかったり、遠くで雨が降ったせいでしょうか、日没後は涼しい風を感じることも出来ました。今までにはあまりなかったような快適な陽気だったようです。
初めて「夏・長崎から」に参加して感じたことは、やはりあの場所であの日にあのコンサートを聴くというのは特別だということですね。今回はトータル5時間15分という長丁場でしたが、その長さは全くといっていいほど感じませんでした。コンサートの趣旨・メッセージの内容を理解してテレビの中継や録画を見てはいても、やはりその現場にいるという臨場感や長崎という土地柄に対する思いというのが、うまく言葉にはできないけれども特別なものを感じました。一度体験するとまた来たくなる気持ちも分かりました。その気持ちは、通常のコンサートとは別のものなんですね。行きたくても行けない方にはまことに残念だけれども、体験した者にしか分からない雰囲気のように思います。来年はファイナル。今年にもまして初参加という方が多く出向くような気がします。今年は約2万5千人位の入場者だったようですが、イベントバス乗り場で札止めをして入場制限をしたとも言っていました。ホテルの確保なども早めのほうがよさそうです。来年もぜひ参加したいです。
1週間後の8月13日にNHK-BS2での放送(3時間30分)も見ましたが、当然のことながら臨場感は全く違いますね。現場にいた方には追体験の機会です。当日会場にいらっしゃれなかった方には少しでも会場の雰囲気を味わって欲しいと思います。
|
|
|
|
|
|
|
|
◆「夏・長崎から」に参加するに当たって準備しておきたいもの・心得ておきたいこと
|
1.日傘(雨傘) |
(2005/08/10・12・13 記す)
レポート一覧へ まさし & 玲子 HOMEへ