切り絵2012

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「連取」は「つなとり」と読みます。この町の菅原神社にある樹齢300年余りといわれる松の木で、
その姿から「笠松」とも呼ばれています。
「わが町百景」 |

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伊勢崎市本町1丁目。「民謡開拓の父」といわれる町田佳聲の生誕の地です。
「わが町百景」 |

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倭文神社の祭事である田遊びは、豊作を祈って毎年1月14日に行われる田植えの予祝行事です。
「わが町百景」 |

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図書館の脇を流れる広瀬川に沿って短いですがアジサイの散歩道があります。
「わが町百景」 |
切り絵2011

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江戸時代に天皇のご名代が日光東照宮への参拝向かう街道の芝宿の本陣。
小さな堀が復活されましたが面影は少なくなりました。「わが町百景」 |

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私の還暦のお祝いをしてくださいました皆さんにお礼に渡しました。 |

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利根川から広瀬川への水運が盛んであった江戸時代の石灯籠です。
茅葺の家は江戸初期から明治に至るまで船問屋をしていた家だそうです。「わが町百景」 |

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相川之賀が収集した考古学的資料などが展示されているもので、
国の重要文化財である4点の埴輪などがあります。その入り口を描いた「わが町百景」 |

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伊勢崎市の中心近くにある建物で、黒羽根内科医院の旧館です。葉を落としたプラタナス
の下を散歩します。「わが町百景」 |

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私の役職定年で、職場は解散となりました。幾つかの職場に分散するけれど、
時々また一杯やろうと笑顔です。 |

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夕日にシルエットを見せる赤城山を遠望する利根川に架かる大橋。
父は二度の架け替えを目にしたといっています。「わが町百景」 |
切り絵2010

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「わが町百景」小泉稲荷神社の大鳥居周辺のコスモス畑は秋の風物詩となっていて、沢山の見学者が訪れます。 |

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「わが町百景」国指定史跡「女掘」に咲く紫と白の花菖蒲。 |

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「わが町百景」赤堀の天幕城跡掘割あとに咲く中国蓮。 |


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桃花と美桜と名付けられた孫たちです。元気に保育園に通っています。 |

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「わが町百景」その2、島村の渡しを降り、深谷に向かう道筋にある教会で、古い歴史がある。
園児がひとりはしゃいで、それをにこやかに保母さんが制していました。 |

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「わが町百景」とでもと思い、古い町並みを切り取ってみました。生方製薬所と大正期の建物に掲げられています。 |

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ロッククライマーとして指導に精を出すこととなる定年者です。 |

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春の浅間山の風物であるすじ状に残る雪のひだです。槍ヶ鞘の先からの眺めです。 |

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桐生の造り酒屋矢野本店の路地です。この商店の倉庫は現在「有燐館」として
若者たちの集うところでもあります。 |


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花と緑のボランティア団体の方の結婚祝いと、退職の方の皆さんにお祝い会の席上で記念品
としてお贈りさせて頂きました。 |




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職場の方が新たな希望へと船出をしました。自らの夢への贈り物です。 |

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今日は旧暦の正月。ここ数日寒い日が続き3日連続して雪が降りましたが今日は穏やかです。
大慶が続きますように! |

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秋の山下公園を散策した折の氷川丸です。紅葉した木が寒さの到来を告げていました。 |



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今年も福が来るか?色を乗せた台紙に貼りました。 |
切り絵2009

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赤倉山の山上の北東に広がる草原。ダケカンバやカラマツに囲まれ、
その先には男体山などがゆったりとたたずむ楽園です。 |

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赤倉山の山上楽園2点。モノクロと彩色の二つどちらがよいですか? |

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歌舞伎座は2010年に立替となり、その建替え前最後の櫓が乗りました。 |

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4階建ての養蚕住宅である、伊勢崎市重要文化財「旧森村家住宅」の大屋根です。 |

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袈裟丸山の山頂直下にある白樺の林、夏の暑さを忘れさせる静かなところです。 |

「時報鐘楼」
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群馬県伊勢崎市の中心地近くに立つ、大正浪漫漂う煉瓦の建物が印象的です。かつては市民に時刻を告げる鐘の音がしたといいます。 09年04月26日 |

「きんさん ぎんさん」
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昨年暮れにNHKアーカイブスで、きんさんぎんさんを見て描いてみました。 色合いが本当はもっと赤味が強いのですが‥。
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切り絵2008
「月山」
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凛とした冷たさが静かさを更に感じさせます。 |

「中秋」
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じっくりと月を眺めていると、心なしかゆったりとしてきます。もう少し眺めていましょう。 |

「草木湖」
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座間峠付近からの見下ろした冬の草木湖。山中で道に迷った時に明るさを与えてくれた瞬間です。
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「鯛の浦の夕暮」
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薄くオレンジ色に包まれた安房小湊鯛の浦の夕暮の風景です。シルエットが印象的でした。 |

「里山林間の街」
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里山の散策途中に見た、林間の桐生市街と吾妻山です。 |

「上州山暮」
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冬枯れの山中に暮れるゆく山陰が、辺りを物悲しさに包みます。 |

「紅葉に埋まる」
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京都大原の紅葉の見所である光明寺の薬医門。敷き詰められた紅葉が印象的です。 |

「鍋割 初冬」
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地元の赤城山。絶好の富士山展望台である鍋割山。私の遊び場のひとつです。 |
切り絵2007

「中世の街」
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13世紀頃にできたフランスの中世の街サンテミデオンの周辺には、多くのシャトーがあり 色々なワインを楽しむことができます。
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「陽明門」
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日光東照宮の陽明門。ライトアップされた光の影を極端に赤くしてみました。 |

「プラハ城」
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神聖ローマ帝国の首都プラハは、「プラハの春」を経て現在はチェコの首都です。その中心にあるプラハ城。
その中にある聖ヴィート大聖堂は街のどこからも見ることができます。 |

「雷門」
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大きな提灯が下がる江戸浅草金龍山浅草寺の雷門。東武線をよく使う私のお気に入りです。
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「相模の波」
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相模湾も多くのサーファーが波を求めています。この日は少し波が高すぎます。 |

「ベルンの時計台」
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スイスのベルンにある時計台。今でも現役で時を告げている世界遺産です。 |
切り絵2006

「蔦秋」
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太い木に巻き付いた蔦の紅葉です。 |

「イギリスの村」
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イギリスを訪れた折、Swindon郊外の通りかかった村です。草葺の屋根が印象的でした。
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「水面」
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月の光を映した穏やかな流れの水面に小波が立ちました。 |

「吹割れの滝」
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薄紙を上に重ねるようにして、新緑の吹割れの滝を切ってみました。 2006年06月11日 |

「暁の寺院」
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2度タイを訪れましたが、暁の寺院と呼ばれるワットアルンが印象的でした。 ラーマキエンという物語に出る鬼や猿が塔を支えています。一つとして同じ姿かたちのものはありませんでした。 2006年05月28日 |

「お地蔵様」
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春の山はワクワク。端正な顔のお地蔵様が静かに安全を祈っています。 2006年05月07日 |

「金井淵の石社」
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信州街道の金井淵にある石社。春を持つ静かさがあります。 2006年03月05日 |

「金堂基壇」
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毛の国の国分寺跡。金堂の礎石が並び、何層にも突き固められ土塀が復元されています。 2006年02月12日 |

「Buda Castle」
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三度の欧州旅行でハンガリーのブダペストを訪れたのは2回。城砦の上からのドナウ川に架かる Chain Bridgeや畔に立つ国会議事堂は美しいが、夕方のブダ城は寒かった。 2006年01月08日 |
切り絵2005

「ドゥオーモ」
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2002年にイタリアのフィレンチェを訪れた折、サンタ・クローチェ教会の前の広場にミケランジェロの 作ったというダビデ像を見に行きました。その隣にあるドゥオーモと呼ばれる建物が印象的でした。 2005年11月26日 |

「アプトの道」
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JR信越線の横川−軽井沢間は、急坂を歯車を使って登るアプト式が使われていた。 その線路も今は無く、遊歩道となっています。石積みのトンネルが印象的でした。 2005年07月10日 |

「剱岳・夏」
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天候が爽快さをなくし、不安定な日が多くなってきました。立山・雄山の山頂から見た剱岳。 モノトーンに加え、ベージュの色紙を使ってみました。 2005年06月05日 |

立山
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天候に恵まれたGW静かに過ごす。たくさんの人が訪れる2001年の夏の立山 2005年05月05日 |

白根山
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のんびり何日もかけ、空いた時間に切り抜いてきたものができました。 笹原の頂を白い砂礫に包まれ、本当に白根と言う名にふさわしい。 2005年04月17日 |

尾瀬
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寒い一日です。以前訪れた尾瀬の景色をきりえにしてみました。 池塘の点在する原と残雪の至仏山が、たおやかな雰囲気を形成しています。 2005年03月13日 |

浅間山
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浅間山が昨年噴火し、噴煙は高くまで上がりました。少し落ち着いては来ましたが…。 水墨画のような淡色を重ねてみました。 2005年01月16日 |
切り絵2004

立岩
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第二作も同じ岩山を切りぬいてみました。一作目の倍の大きさなので少し細かくなりました。 チョット凝り過ぎですね。 2004年11月21日 |

高岩
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秋の長雨、台風一過の晴天を期待していたのですが生憎の雨続き、はじめての切り絵に挑戦してみました。 題材は、今年登った"高岩"です。切りぬく所と残す所を迷いながらの作品です。はじめてにしては満足しています。 2004年10月10日 |