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昨年の8月に組立てた100tクローラクレーン(CX-1000)も役目を終えて解体することになりました(関連記事[05年8月][06年6月])。最初に声がかかった時には4ヶ月くらいと言われていたのですが、結果的には1年以上お世話になりました。
午前中は土砂降りの雨でしたが、解体が始まる午後からは雨も上がりました。
県庁の周辺や現場内はトラックやトレーラーを駐車する場所がないため、少しはなれたところに車両を待機させ、順番に積込をしていきました。
※今月のニュースは2ページになっています。
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