HOME > ニュース > 2006年7月 -2-
着いていたタイヤはアルミホイルなのですが、スペアタイヤが普通の鉄のホイルなのでナットがホイルとマッチせず、やむを得ずそのまま着けはしましたが、長時間スピードを出して走るには危険と判断し、くれぐれもゆっくり走って帰るように、運転手の方には伝えました。
最近は機械でナットを締めるので、手では回りません。長距離や山岳を走る車には、倍力レンチが必需品ですね。パイプを伸ばしても機械でガッチリと締めたナットはほとんど緩みません。注意しましょうね。
⁄1 2
<<前月 | ニュース目次 | 次月>>
ホーム | ページトップ