やっぱり大きいですね。500tクレーンは。
さて、今回の仕事は、作業半径約32mで吊りこむ荷重が約40t。 この作業ができるクレーンを検討したところ、タダノのAR―5500M(550t)か、加藤製作所のNK-5000(500t)ということになりました。
早速手配したところ、南信重機興業さんのNK-5000でやることになりました。
さすが500t。分解されていてもそれぞれの部品がでかい!!
組立には、当社のタダノAR-1000M(100t)を使いました。 500tの横にいると、100tは小さく見えますね。
![]() NK-5000とAR-1000M |
![]() スーパートップの取り付け |
![]() ウエイトの取り付け |
![]() スーパートップ作業体制完了 |
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