∇ 名 所 ∇
この滝に辿り着くまで、川のすぐ横を通って行くのですが、水嵩が多い日は足元ギリギリまで水が流れ、 落ちてしまいそうな危険もあります(遊歩道完備)。滝も見て分かる通り柵がありません。 十分気を付けて迫力を味わってください。
画像をクリックすると2倍の大きさ(640*480 63KB)で見られ、 中央左に観光客がいるのを確認できます。
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