
◆先日「1/4の奇跡」というドキュメンタリー映画を見ました。ナスカの地上絵やマチュピチュの石垣に養護学校の先生かっこちゃんは子供達の不思議な能力を重ねます。 そして個々の存在理由を科学や考古学を交えて宇宙とつながっている事を教えてくれました。 私達もまたこの時代に出会えて良かったねと語り合える感動の余韻がいまだに残る映画です。一人の主婦が自主制作した奇跡の映画再上演が決まりました。 11月14日(土)桐生市市民文化会館 国際会議室 夜7時からです。 お問合せ、お申し込みは、携帯080−1237−4644近藤まで。 |
