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台風などで登校が危険なとき、
どうすればよいのですか。
                              
 
                               
 
  登下校では、子どもたちの安全を優先しなければなりません。 
  ですから、次のように対応していきたいと思います。
                           
【台風や大雨・洪水等で登下校が危険な場合】
 
 <登校について>
 

  危険性がない場合

  危険性がある場合

 平常通りです。

  
F 連絡網等で、連絡はしません。


 

学校長が、朝6時までに決定します。
  @ 「平常通り」
  A 「時間を遅らせる」
  B 「休校」
F  連絡網等で、連絡をします。
 

 
※前の日に連絡した事項のうち変更があった場合は、各学級連絡網にて連絡をします。
 ※危険箇所に気付いた場合は、できるだけ早く連絡をください。(090-4537-1277)
 
  ○ 登校時
   (1)登校は、原則として登校班です。事情がある時は、班に連絡をしてください。
   (2)通学路には、十分に注意させてください。
 
 <下校について>
 (1)安全に帰宅できる場合は、通学班ごとに下校させます。
 (2)通常より早い下校については、各学級毎の連絡網で知らせます。
   ※連絡がつかない家庭については、緊急の連絡先に連絡します。
    不在の方には、携帯電話で連絡します。
 (3)家庭の都合で帰宅できない学校待機児童は、
    速やかにお迎えをお願いします。
 
その他の災害等について
 
   ○地震や落雷等で危険な場合や積雪や路面凍結で危険な場合
   についても、原則として上記のように対応致します。
     
   ○登下校でもしもの時には、避難の家等(近所の家)を利用します。


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