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特定検診・特定保健指導

(H20年4月より開始)
   
(1) 特定検診

(2) 特定保健指導*
*厚生労働省健康局の特定検診・特定保健指導プログ ラムによる「運営についての重要事項に関する規程」
   

[ 1 ] 事業目的及び運営の方針
特定保健指導の目的は、生活習慣病(高血圧や糖尿病、高脂血症など)の予備群に対し、定期通院を要するような本格的な生活習慣病に移行させず、将来の心臓病や脳卒中などを未然に予防することです。こ のことにより、突然死や寝たきり、ぼけを予防し、中高年以降の生活の質を良好に維持していただきたいと考えております。
指導の方針としては、対象者自身が健
診結果を理解 して体の変化に気づき、自らの生活習慣を振り返り生活習慣を改善するための行動目標を設定させていただくとともに、いずれはこれらを 自らが実践し、自分の健康に関するセルフケア(自 己管理)が出来るように支援させていただきたいと考えております。

[ 2 ] 統括者
菊地悦子(管理栄養士)

[ 3 ] 実施担当者
菊地悦子(管理栄養士)、梶谷  博(医師)
   
実際に指導、支援するにあたって、当院では、食生活などの生活習慣に関して は管理栄養士が、運動療法の実践に関しては日本体育協会公認のスポーツ指導員並びに同協会公認スポーツドクターの資格も有する医師会認定健康スポーツ医が 担当させていただきます。

[ 4 ] 実施日及び実施時間
こ ちらをご参照ください。

[ 5 ] 指導の内容及び価格その他費用の額

[ 6 ] 通常の業務の実施地域
栃木県日光市七里

[ 7 ] 緊急時における対応
院内にAED、人工呼吸器(気管内挿管器具を含む)、救急医薬品を準備し、1次救急に 対応しております。
また、近隣の2次医療機関や県内の3次医療機関(大学病院や済生会宇都宮病院)とは、日常的に連携しております。

[ 8 ] その他運営に関する重要事項



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