友人の影響で高校生時代に音楽を始める。東京にてジャズ理論を、

 ピアニスト板橋文夫氏、ビブラフォン奏法を大井貴志氏からそれぞれ師事する。

第14回(1995年)浅草アマチュアJAZZコンテンストにてベストプレイヤー賞を受ける。

 しかし、ハードスケジュールの為病に倒れ、やむなく帰郷。

復帰後、今では北関東で最も多忙なミュージシャンと言うハイレベルな存在。

 現在、演奏活動のほかフィガロ音楽教室のピアノとビブラフォンのインストラクターを務める。

また、沖縄民謡歌手大工哲弘氏の「蓬菜行」。藤村直樹氏の「逃避行」の録音にも参加。
TOTIGI
1965.5.15
小林 啓一
・ 月4回 ・ 月曜日  ・ 1レッスン30分  ・ 月謝6,000円
ポップス・ジャズ・多少のポピュラー クラシック曲を演奏しながら、 授業を進めます。
演奏を学ぶ事よりも、演奏を楽しむ事を 信条とするインストラクターです。

本職はビブラフォン。
ピアノも操るマルチプレイヤー。
「幼児」から「高齢者」まで、
幅広く教えています。

ピアノ&ビブラフォン教室
(Keiiti)

(Kobayashi)