鶴岡八幡宮大銀杏(隠れ銀杏)
    上の、写真の、階段の数は、なんと63段もありました。 
      
大銀杏
    由来
  
八幡宮の舞殿の後ろに、正面に高く幅広い石段があります、その中段の脇に、樹齢千年といわれる大銀杏があります。建保7年(1219)1月27日、夜に右大臣拝賀の儀式が行われました。式が終わって夜半に、三代将軍・実朝がこの階段を下りて来た時に、頼家の子・公暁に父の仇といって、殺害されました。実朝は28歳、公暁は19歳でした。
感想
初めて、八幡宮に行ったので,すごくドキドキしました大銀杏は、目が飛びでるぐらい大きかった です(デケー)、今度行く時は、大銀杏のことをもっとくわしく調べてから行きたいです。